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  • 現役トップ選手をうまくする
    日本最強パーソナルコーチ

    中西哲生

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    中西哲生

    なかにし・てつお

    1969年9月8日生まれ、愛知県出身。現役時代は名古屋グランパス、川崎フロンターレでプレー。 名古屋では1996年天皇杯優勝、川崎では1999年にキャプテンとしてJ2優勝、J1昇格に貢献し、2000年に引退。現在は(公財)日本サッカー協会参与、川崎フロンターレクラブ特命大使、出雲観光大使などを務める。 著書には『魂の叫び』、『ベンゲル・ノート』(幻冬舎)、『日本代表がW杯で優勝する日』(朝日新書)などがある。 TBS『サンデーモーニング』、テレビ朝日『Get Sports』でコメンテーター、またTOKYO FMで毎週金曜日15:00〜16:55『TOKYO TEPPAN FRIDAY』のメインパーソナリティを務める。 またパーソナルコーチとして、久保建英や中井卓大、長友佑都、永里優季、斉藤光毅など、様々なトップレベルの現役プロサッカー選手の指導を続けている。

  • W杯4大会連続出場
    世界と戦った日本の守護神

    楢﨑正剛

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    楢﨑正剛

    ならざき・せいごう

    1976年4月15日生まれ、奈良県出身。奈良育英高時代に全国高校サッカー選手権ベスト4を経験。 その後、1995年に横浜フリューゲルスに加入すると、新人ながら正GKとして活躍。 1996年に開幕から6試合連続無失点のJリーグ記録を樹立するなどクラブの上位進出に貢献。 1999年に名古屋グランパスへ移籍してから24年間プレーし、J1最多出場記録「631」を樹立。 J1で初優勝を達成した2010年には、GKとして史上初の年間最優秀選手に輝いた。 日本代表GKとしてもワールドカップに4回出場するなど、長きにわたって日本のゴールマウスを守り抜いた。 2018シーズン終了後に現役を引退し、その後は名古屋グランパスのスペシャルフェローに就任。 2020年からはアカデミーダイレクター補佐兼アカデミーGKコーチとして、未来のGK輩出に向けて指導者の道にも突き進んでいる。

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